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GAUDISKIN デュアルレチノエクストラライト(低濃度タイプ)

GAUDISKIN デュアルレチノエクストラライト(低濃度タイプ)

こちらの商品はクリニックでのカウンセリングが必要な商品です
オンラインでは購入いただけませんので、ご了承ください

肌質改善効果が期待できる低濃度のダブルレチノールクリームです。

デュアルレチノライトでもビタミンA反応が強く出てしまう方や、レチノール治療の初期の方におすすめです。

Tax included.
Regular price ¥8,470
Sale price ¥8,470
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容量
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こんな方におすすめ

✔︎ 低濃度から段階的にレチノールを使用したい方

✔︎ 初めてレチノールを使用される方

✔︎ 肝斑が強く出ている方でレチノールを使用したい方

✔︎ 肌のハリ・艶が欲しい方

商品の特徴

デュアルレチノエクストラライトは、レチノール中で一番攻めをする「ピュアレチノール」、一番守りをする「パルミチン酸レチノール」の2つのレチノールの性格をそのまま引き継いだ低濃度レチノール商品です。

乾燥肌や敏感肌でビタミンA反応が出やすい方でも、使用しやすいレチノール濃度に調整されています。また、炎症で色素沈着が起きやすい肌の方にもご使用頂けるレチノール商品です。

全成分表示

水、イソノナン酸イソトリデシル、シクロペンタシロキサン、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、セテアリルアルコール、セタノール、パルミチン酸レチノール、セレブロシド、レチノール、セラミドNP、セラミドAP、セラミドNG、フィトスフィンゴシン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アルギニン、グリチルリチン酸2K、エチルへキシルグリセリン、ホホバ種子油、イソヘキサデカン、グルコシルルチン、トコフェロール、ゲンチアナ根エキス、クオタ二ウム‐73、ジメチコン、コーン油、(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、カルボマーキサンタンガム、ポリソルベート80、アラキルグルコシド、セテアリルグルコシド、ベへニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル‐10、ステアロイルラクチレートNa、BHT、アラジルアルコール、フェノキシエタノール

副作用

副作用は特にございませんが、気になるところがございましたらお気軽にカウンセラー・医師までご相談ください。

ご使用方法

1日1回夜のお手入れの一番最後に、適量(1~2プッシュ)を全顔にご使用ください。

使用及び保管上の注意

使用上のご注意

・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。

・傷やはれもの、しっしん等異常のある部位には、お使いにならないでください。

・使用中、または使用後日光にあたって、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれたときは、使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。そのまま化粧品類の使用を続けますと悪化することがあります。

・目に入らないよう注意し、もし入ったときはすぐに水又はぬるま湯で洗い流して、皮膚科専門医にご相談されることをおすすめします。

保管及び取扱い上の注意

・乳幼児の手の届かないところに保管してください。

・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。

・開封後はお早めにご使用ください。

・使用後は必ずフタをしめてください。

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低濃度のダブルレチノールアイテム
攻めと守りを同時にこなす2つのレチノールを配合
日本の医療現場で開発された日本ブランド

「日本人の肌質」に合わせて開発された日本人向けのビタミンAスキンケアシステム

FAQs
デュアルレチノエクストラライト(低濃度タイプ) に関するよくあるご質問
どのような塗り方が最適ですか?

基本的な使用は肌機能改善としての顔全体への均等塗布です。均等使用してみて、目や口周りなど弱いところがあれば少な目の引き算でご使用ください。目の周りの皮膚は薄いため、適切量を超えると水分錠月量が増え、かえって皺が目立つようになります。

ビタミンA反応とは何ですか?

ビタミンA反応とは赤み、かさかさ、痒みなどの好まれない症状です。

ピュアレチノール製品の使用法には個人差が大きく、長期で使用しながら適量を見極めてください。

ぎりぎり大丈夫な量ではなく、少し余裕を持てる量が長期使用の最適量です。