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ピュアプラセンタDR

ピュアプラセンタDR

ピュアプラセンタ D.R.」は、注射が苦手な方でも気軽に服用いただける「飲むヒューマンプラセンタ」です。

日本国内の安全な胎盤を乾燥させた粉末で、各種サイトカイン(細胞増殖因子)を豊富に含んだカプセルです。

プラセンタエキスによって細胞の分裂速度が速まり、全身の組織、臓器、肌を若返らせるほか、美白効果やシワを目立たなくする効果があります。
また、更年期症状の改善、免疫力増進、滋養強壮効果や精神安定作用などの効果もあると言われています。

税込
通常価格 ¥19,800
セール価格 ¥19,800 通常価格 ¥25,000
セール 売り切れ
容量

こんな方におすすめ

✔︎健康的な若々しさを保ちたい方

✔︎肌荒れが気になる方

✔︎美白美肌になりたい方

✔︎いつまでも若々しくいたい方

✔︎更年期障害、月経不順がつらい方

✔︎疲れが取れにくい方

✔︎免疫力を上げたい方

✔︎花粉などアレルギーが気になる方

✔︎肝臓疲労が心配する方

商品の特徴

  • 血行促進
  • 代謝機能促進
  • 肝臓強化
  • 免疫賦活
  • 疲労回復
  • 活性酸素の除去
  • ホルモン分泌の調節
  • 抗炎症
  • 細胞賦活
  • 自律神経の調節
  • アレルギー症状の緩和
  • 美肌効果

全成分表示

プラセンタ乾燥末

副作用

副作用は特にございませんが、気になるところがございましたらお気軽にカウンセラー・医師までご相談ください。

ご使用方法

  • 成人は、1日2~3カプセルを目安に毎日お飲みいただくか、必要だと感じられた時に3~6カプセルお飲み下さい。
  • ピュアプラセンタD.R.は、単独でお飲みいただいても結構ですが、医師の指導の元で他の薬剤や健康補助食品等と併用されても構いません。

使用及び保管上の注意

常温で保存するようお願い致します。

※米変異型クロイツフェルト・ヤコブ病などの輸血感染を防ぐため、平成18年(2006年)10月10日から胎盤エキス(プラセンタ)を注射した方は、厚生労働省の予防的対応により、当面献血ができないためご注意ください。ただし、ラエンネックP.O.とピュアプラセンタD.R.のプラセンタサプリメントについては、注射薬よりも理論上危険性が少ないと考えられているため、献血制限措置の対象にはなりません。

詳細を表示する

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    日本国内の安全なヒト胎盤由来の100%プラセンタ
    美白、美肌、エイジングケアにも効果がある
    肌荒れが気になくなる美肌になりたい

    エイジングケアや皮膚炎・美白などに効果があると言われています。サプリメントとしては非常に多機能で効果が高いものと言えるでしょう。

    2カプセルで、注射薬プラセンタ1本と同等以上の力価

    国内の安全な胎盤を凍結乾燥させた粉末で、各種サイトカイン(細胞増殖因子)を豊富に含んだカプセルです。「ピュアプラセンタ D.R.」は、注射が苦手な方でも気軽に服用いただける「飲むヒューマンプラセンタ」です。

    美白、美肌、エイジングケアのほか、 健康全般に関する様々な分野での効果が期待できる

    肝機能を肝機能向上の他に、抗疲労作用・免疫強化作用等があるため毎日を快活に、元気に過ごしたいという方に非常におすすめです。

    FAQ about Pure-placenta D.R.
    ピュアプラセンタDRに関するよくあるご質問
    ピュアプラセンタD.R.を服用した場合、献血はできますか?

    献血が制限されるのは、プラセンタ注射薬のみが対象になっています。
    ピュアプラセンタD.R.には献血制限はありません。

    プラセンタはどういうサプリですか?

    プラセンタとは、「胎盤」から抽出したエキスで、胎児の成長に必要な栄養素が豊富です。
    多くのサイトカイン(細胞増殖因子)が含まれ、老化した体を細胞レベルで若返らせます
    細胞の活性化を促し「美肌美白」、「新陳代謝促進」「免疫力UP」など健康・美容面で効果が期待できます

    原料となる胎盤はどこから入手していますか?

    日本国内の健康な女性から提供されたプラセンタ(胎盤)を使用しています。
    ウイルスや細菌の混入しないように感染症のチェックや汚染防止対策が行われており、製造過程においてはウイルスを不活化処理(121℃の高温で20分間滅菌処理)をして危険性を排除しています。また、B型・C型肝炎、HIV(エイズ)、リンゴ病、成人T細胞白血病のウイルス検査も行い、陰性を確認しています。
    しかし、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)等の伝播のリスクは理論的には完全に否定することができません。
    このことから、輸血やプラセンタを含めヒト組織や血液を原料とした製品を1回でも使用した方は、今後献血ができなくなります。ヒトプラセンタ(ラエンネック・メルスモン)を注射する場合にはよくご理解のうえご利用ください。